投げ過ぎ

第1試合
福岡大大濠 対 創志学園
創志学園、左腕の秋山3回4失点。2番手右腕の難波5回2失点。初盤の失点が響きました。いつも、この継投なんでしょうか。
福岡大大濠、注目の右腕の三浦9回149球被安打9奪三振6与四死球3失点自責点2評価はどんなもでしょう。後で調べてみよ。
第2試合
東海大市原望洋 対 滋賀学園 
東海大市原望洋、注目右腕の金久保14回218球被安打11奪三振10与四死球9失点6自責点4延長13回までは2失点に押さえていたが延長14回に力尽きる。投げ過ぎな用な気がする。
滋賀学園、右腕の棚原こっちも192球で投げ過ぎ用な気がする。高校野球は150.160球は当たり前に投げなくてはいけないですかね。
第3試合
健大高崎 対 札幌第一
札幌第一、左腕の富樫、2番手左腕の前田どちらも機動破壊にしてやれた。
健大高崎、右横手の伊藤7回1失点。2番手左腕の竹本1回無失点。3番手右腕の小野1回無失点。野手の方も色々います。しかし、機動破壊すっかり定着している。
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by minoya3969 | 2017-03-22 22:11 | Comments(0)